2017年5月19日 (金)

凍結機のメンテナンス

 

ET研究所の事業の根幹,それはもちろん体内採卵ですhappy02

昨年度ET研究所では,およそ28,000個の受精卵を生産いたしましたshine

 

この大量の受精卵生産を支えるために大活躍したものといえば…

Photo_2 

プログラムフリーザー,つまり凍結機ですflair

 

受精卵の生存性を損ねることなく凍結保存するため,厳密に管理された

温度設定のもと,ほぼ毎日のように,多いときには一日に何回も稼働し続けましたconfident

 

そんな大忙しの凍結機ですが,たまにはメンテナンスが必要ですhappy02

きちんと設定した温度で動いているか,ログデータを取りましたshine

 

Photo_3うーん,文句なしsign03

 

来週からもまた,大切な受精卵を凍結するためにバリバリ働いてくださいねwink

 

Powered by Six Apart